おしゃべり会でした

広島土砂災害から、三年が過ぎました。

おしゃべり会も、早いもので三年目となりました。

愚痴って、感情を吐き出す事から始め、

今では、おしゃべり会の方向性や可能性を常連メンバーさんが、それぞれに感じ、考えているように思います。

そこに、目をつけた

包括センターは、会に参加して高齢者には、出席ささたら、スタンプもらい、ラジオ体操みたいにポイント貯まったら、現金一万円や、何かに還元出来るように、持って行くのが目的のようです

何だかね。

個人的に私が思うのは、

エサを付けて、動かしてるように見える。

感じがする。

国や県、市が、

利害関係を刷り込む?

感じ。

手続きが無いと、出さないわけだし

その割に、代表者には、たくさんのミッションがあるみたいだし。

この間、

私が詐欺に引っかかりそうになった話をしたら、

田舎の方でも頻繁にあるらしく

竹屋竿ダケ詐欺

品目と値段の違う紙を見せて、ボッタくるらしい。

詐欺もたくさんあって人当たりも良くて、

だけど、騙す。

末端の人は、普通の仕事だと思ってやってるんだろうなぁ。

政治家の不祥事や、不倫ばかりのテレビ、

面倒な感じになるとかね。

喋りすぎる

人の話を、聞かない

仕事が終われば、すぐに去る

らしいです。

気をつけたいものです、

社協のフォーラムで、

大将が代表として、喋ってくれた話。

原稿、45枚、大将とマッサンの合作。

スライドを何枚か出したらしいです。

100人くらいの前で、話をしたらしいです。

その中で、

ある人が、

おしゃべり会と言うネーミングが

素晴らしいと褒めて下さったらしいです。(-)

肉体労働にボランティアは、すぐに要らなくなります

気持ち、感情を吐き出すボランティアは、

その後も、重要だったりしますが、

私、ボランティア活動してます!ってアピールしながら、するものではありません。

いつか、消えて忘れていいものです。

おしゃべり会も三年目、

功績、実績を作るために、

おしゃべり会をするのでは無く、

ただ、喋って発散

それが、評価になるのかは知りませんが

癒されてるなら、それでいいです。

まずは、身近な人から